Taylor Swift’s $20 million TriBeCa Penthouse

テイラー・スウィフトが約24億円で購入した
トライベッカのペントハウス!



カントリー・シンガーとしてキャリアをスタートした当時は、テネシー州ナッシュビルに住んでいたテイラー・スウィフト。
でもポップ・ミュージックに転向した彼女が2014年3月から暮し始めたのがマンハッタンのトライベッカ、155 フランクリン・ストリートのコンドミニアム。 今やこのコンドの入り口は、特にテイラーがニューヨーク入りしている時は、彼女を一目見ようというファンや、彼女のファッションをスナップする パパラッツィがビルディングの入り口に多数やって来ることで知られる観光スポット。
1,995万ドル+税金・手数料というお値段のこのコンドミニアムは、「ロード・オブ・ザ・リングス」の監督で知られる ピーター・ジャクソンからテイラーが買い取ったもの。 さらにテイラーは、自宅ユニットの両側に位置するロフトも買い取り、その片側には彼女のセキュリティ・チームが陣取って、 テイラーや そのコンドを訪れる、モデルのカーリー・クロス等、テイラーの友人達をしっかりガードしていることが伝えられています。



写真上は広々したリヴィング・ルーム。155フランクリン・ストリートのビルは10のコンドミニアムが収まったクラシックな建物で、 幅広のプランク・ウッドのフロアがレトロな雰囲気を醸し出しています。 ちなみに、同じビル内には オーランド・ブルームも ミランダ・カーとの離婚直後に テイラーより小さなユニットのコンドを購入しています。




ホワイト&ウッドの広々としたキッチンは、大きなウィンドウから自然光りがふんだんに入る空間。 アイランドがそのままダイニング・カウンターになったデザインで、 料理好きなテイラーは、ここで過ごす時間が長いとのこと。




上で紹介したリヴィング・ルームの反対側にあるダイニング・スペース。鮮やかなコーラル・レッド・カーペットの壁と レッド&ピンクのラグが、ウッド・インテリアのアクセントになっています。





写真上は、複数あるダイニング・エリアの1つ。このコンドの総面積は、8400スクエア・フィート(780平方メートル)。 そのうちの4000スクエア・フィート(371平方メートル)が、アウトドアのテラスになっています。




グランド・ピアノが置かれたスタディは、落ち着いた空間。窓際にはアンティークのライティング・デスクが置かれ、 その壁には大きなミラーと巨大なアートが飾られています。




写真上、左側。 テイラーのコンドはクラシックなデュプレックス。上階に向かう階段は、ニューヨークというよりも アメリカ南部のプランテーションのお屋敷のよう。
写真上、右側は テイラーの引越しの日の正面玄関のスナップ。今や観光名所になったのがこの入り口。








ソーシャル・メディアのフォロワーが多いテイラーは、アパートの光景を頻繁にインスタグラムにアップしていますが、 それが上のスナップ。愛猫を2匹飼っている彼女なだけに、 猫がフィーチャーされたスナップが目立っています。
またメディアに公開していないベッドルームや、プレイルームも、インスタグラムでは テイラー自身や、その友達が写真上のように気軽に公開しています。

このアパートでは、頻繁に友達のバースデーを祝っているテイラーですが、 その様子もやはりインスタグラムでアップしている彼女。
でも極めつけは、写真下の昨年末のテイラーのバースデー。 見ての通り、テイラーの親友として知られるカーリー・クロスに加えて、ビヨンセ&ジェイZ、ジャスティン・ティンバーレイク、 サム・スミスなど早々たる顔ぶれが彼女のコンドでのパーティーに姿を見せていました。



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