Celine Dion's New Extreme & Expensive Style Part 2
超高額&超エクストリームになったセリーヌ・ディオンのNew スタイル Part 2
Published on 8/8/2017




CUBE New Yorkでは、このところ目立ってゴージャスかつ高額になってきたセリーヌ・ディオン(49歳)のファッションについて 7月にも一度特集をしましたが、これはそのパート2。
前回の特集は、2017年秋冬のパリ・オートクチュール・コレクションの期間中に、いくつものメゾンのファッション・ショーに姿を見せた彼女のファッションを中心に、 マルチミリオネアでないと着用できないアウトフィットの数々でしたが、今回ご紹介するのは、前回の特集に含まれなかったものに加えて、 オートクチュール・コレクションが終了してからもパリのホテルに滞在し、パパラッツィとファンの期待を裏切らない 個性的なアウトフィットで毎日のように登場した彼女のスタイル。
前回よりもカジュアルなスタイルが多くなっていますが、お金の掛け方は同様で、 バッグは多くがクロコダイル。有名ブランドから、あまり知られていないエクスクルーシブな高額ブランドまでを着こなしています。




写真上、左はエリン・ヘザートンのタキシード・ジャンプスーツ。。中央はラルフ&ルッソのアウトフィットで、ハットからケープまでランウェイルックをほぼそのまま再現。バッグはセリーヌ(ブランド)。



写真上左はレデンプションのシルクボンバーに、マルタン・マルジェラのブーツ。中央はバルマンのタキシード・コート・ドレス。
左はサンローランの約36万円のジャケットに、約110万円のクリスタル・ブーツ。同じブーツはリアーナも履いていたもの。



写真上、左はジル・サンダーのコートにパコ・ラバンヌのバッグ。中央はアレクザンダー・マックィーンのドレス。写真右はバルマンのアマゾン・パイソンの70万円のブーツに、 パイソン・プリントの約65万円のコートをコーディネート。



写真左はグッチの約110万円のプリント・ドレス。中央は普通のチェックのスーツに見えるけれど、背中がオープンになったジャケット。 右のトーン・オン・トーンのスタイルはロシャスのもの。




写真上、上段はいずれもオールブラックのアウトフィットで左はバッグからシューズまでクリスチャン・ディオール。中央はリーム・アクラのジャンプスーツ。
写真上2段目中央は、ルイ・ヴィトンXシュプリームのパジャマ・スーツ。バッグもルイ・ヴィトン。右のゴールドのシークィンのドレスはビルボード・ミュージック・アワードで着用した ヴァレンティン・ユダシュキンのもの。



写真上、左はマリオ・ダイスのブラウス&スカートでランウェイ・コーディネートをそのまま着用。中央はサンローランのアウトフィット。



写真上、左はアレクザンダー・マックィーンの刺しゅう入りホワイト・デニムのペプラム・モーターサイクル・ジャケット。お値段は約95万円。 クロコダイルのバッグはサンローラン。
中央はグッチのベースボール・シャツをパジャマ・スーツに仕上げたアウトフィット。



写真上、左はリラックスしたスタイルながらも、レザー・レギンスで足元はグッチのファー付きのミュール。 中央はイヴ・サンローランの約37万円のレザートップをジーンズとコーディネート。ブーツはジュゼッペ・ザノッティForバルマン。 左はアレクザンダー・マックィーンのモーターサイクル・ジャケット。



カジュアル・アウトフィットでもどこかに必ずアイキャッチ―な要素を盛り込むセリーヌのスタイル。中央はコペンハーゲンでのコンサートで見せたドラマティックな アシメトリー・ファッションで、ミラー・メタリックのブーツがダメ押しの個性を打ち出しています。



写真上は右と左は共に、コンサート衣装。左はニコラス・ジェブランのタトゥー・ボディレギンス。スリムなボディのセリーヌだから着こなせるスタイル。中央はパリでスナップされたスタイルで 真っ赤なブーツはジヴァンシー。
ジェニファー・ロぺスを始め、昨今はアスリージャー・ファッションをステージ・コスチュームに取り入れるセレブリティが増えていますが、 右側のセリーヌはその好例。




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